PRODUCT

幽拐食堂

case mark.010

これは、怪異の住まう食堂に囚われてしまった、ある女子大生を救い出す物語。彼女はお腹を空かせ、今まさにあなたの助けを必要としている。彼女と繋がれるのはあなただけだ。

接続する

残置物展

case mark.009

『残置物展』は、いくつかのコインロッカーに長期間放置されていた忘れ物を展示するイベントだ。会場には実物のコインロッカーを設置されており、あなた自身で扉を開けて中身を確認していただくことになる。どういった品が入っているかは、扉を開けるまで分からない。

接続する

事故物件鑑定士試験

case mark.008

霊素環境構築のための霊器素養の開孔と受容のプロセスが含まれる試験を実際に受け、事故物件に関する様々なトラブルを解決するプロフェッショナルである「事故物件鑑定士」の資格取得を目指す。

接続する

人の交換日記

case mark.007

「人殺し」と称された4人の女子小学生が綴った交換日記を紐解くことで、あなたはある事件の真相に迫ることになる。88ページにも及ぶ5人用の交換日記から見えてくる真実とは――。

接続する

人の給与明細

case mark.005

これは、「ギビングリリーフ」という会社が発行した給与明細書。ミシン目を破けば、ある社員の給料を覗き見ることができる。そしてあなたは気づくだろう。この明細書の違和感と、「ギビングリリーフ」という会社の闇に。

接続する

幽拐エレベーター

case mark.004

これは、あるエレベーターに閉じ込められてしまった一人の少女の物語。メッセンジャーを使ってやり取りし、彼女を助けてあげてほしい。いま彼女に接触できるのは、あなたしか居ないのだから――。

接続する

かがみの特殊少年更生施設

case mark.003

それは、一見ごく普通の更生施設のウェブサイト。だが詳しく調べると、あちこちに少年たちの助けを求める声が隠されている。調査の手がかりは、入所した少年が描いたというマンガ原稿。すべての調査を終えたとき、あなたは施設に巣食う深い闇を目の当たりにする。

接続する

人の財布

case mark.001

これは、かつて誰かの持ち物だった財布。中には、前の持ち主が入れた物がそのまま残っている。持ち主はどんな人物か。なぜ、これを手放したのか。真実を紐解けるのは、次の持ち主だけだ。

接続する

Ds試験

Special Case

大災害“虚実交錯”に備えて実施する特別な試験。この試験を通して我々の活動に共感し、試験で優秀な成績を収められた方には、第四境界の一員となるきっかけが与えられる。

接続する

Red Reaper

case mark.006

あなたは、実在するWebサイト「サイレントヒル歴史資料館」を探索することで、そのサイトに隠された“ある男の告発文”を目にすることになる。そしてあなたの日常は、『SILENT HILL 2』の世界に侵蝕されていく。

接続する

行き場のなくなったポケットティッシュ

case mark.002

これは、行き場のなくなってしまったポケットティッシュ。誰が何のために作ったのか、それは分からない。しかしポケットティッシュに入っている広告からある程度の推測はできるだろう。

接続する

Project:;COLD Series

Project:;COLD case.613

1987年に神奈川県平塚市で起きた連続自殺事件───通称『血の人形事件』をあなたはご存じでしょうか?

本作では、13日周期で犠牲者が自殺していく都市伝説「血の人形事件」と、その呪いに侵されていく少女たちの物語が展開されます。

ココフォリアでプレイ

Project:;COLD case.674

ALTÆR CARNIVAL――それは、己の命を掛けて、願いを叶えるための死のゲーム。このデスゲームは、2024年2月~3月にYouTubeで実際に開催され、12万人もの視聴者を集めました。

本作では、そんな『ALTÆR CARNIVAL』をマルチプレイ対応の謎解きアドベンチャーゲームとして、お楽しみいただけます。

ココフォリアでプレイ